港区赤坂にあるWEBデザイン・制作プロダクション、アースフィア株式会社のブログです。主に制作実績とブログ関係のトピックとキムチとかの予定です。
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UP : 05.06.30
▼五感動、北海道。JAL HOKKAIDO SPECIAL 2005
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今後も更新されるようで、北海道に行ったことがない僕にとっては楽しみです。
そういえば今朝もモノレールに乗って『天王州アイル』まで行ってきたのですが、浜松町駅に貼り巡らせている矢田亜希子さんのポスターは思わずじーっと見てしまいますね。瞳に吸引力があるのでしょうか?瞳の奥が謎めいている点が気になるのかな。

それと今検索したところ、「天王洲アイル」の公式サイトがあるんですね。知りませんでした。
▼@TENNNOZ
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▼株式会社 スフィア様
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by ear-thlog | 2005-06-30 20:35 | JAL制作実績
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UP : 05.06.01

▼LOSALIOSインタビュー
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by ear-thlog | 2005-06-23 19:06 | ExciteMusic制作実績
▼『忍-SHINOBI』公式ブログ
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※ヘッダ部分の画像は弊社デザインではないので、サイドバーとエントリ部分から下を撮っております。


深夜3時過ぎに一人、暗い部屋でコレを書き込んでいる私は下山天と言います。あっ、松竹映画「忍-SHINOBI」の監督をやってます

と、監督自ら書かれているエントリもあるのですね。
9月公開ということでまだまだ撮影中のようです。撮影の写真が楽しみ。
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by ear-thlog | 2005-06-22 18:42 | BLOG実績
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 最近RSS関係の企画書を書いていることもあり、昨日イベントに行ってきたのがこちら。
▼CNET Japan Innovation Conference 2005 Summer
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 正直検索にはあまり興味がないので、「RSSとブログが創る新たなビジネスの可能性」へ参加してきました。内容はこちらの記事をご参照ください。
▼ブログ関連事業者が語る「RSSとブログが創る新たなビジネスの可能性」
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 今回気になったフレーズがこちら。
「(RSS)フィードをはかないサイトは、「もう来ないで」と言ってるようなもの」
 こちらはリテラシーの高い人にとっては確かにそうで、RSSをはき出してないサイトはいくら(ソーシャル)ブックマークをしてもまた見に来るというモチベーションはあがらない。次にいつ来るかという保証はSEO対策や週一回のメールマガジンでの誘導でしかなかったんですが、それを一日一回どころか数回見に来てもらうためにフィードを吐くのは必要…といった話でした。散々言われてることだけど、コンテンツの内容はどんどんオープンに広げてはいていかないとな、と思いを新たに。

 このようなWeb2.0的考えは一部の人は常識のように持ってるんだけど、それをお客様にどようにわかっていただくか…この辺はまだ製作者とクライアントの間で乖離がありそうです。
 普通に考えて、「コンテンツの内容を全部投げちゃってどうする」とか「メルマガで引っ張ってくるならまだしも」という反論は考えられます。それに対しては以前紹介したような気もするこちらを再びメモ。
▼NDO::Weblog「RSSフィードはウェブ広告にとって善か悪か」
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「RSSフィードを配信することによって、サイトへのリピーターを増やすことが、最終的には広告収益の獲得に繋がることが分かります」
「いかにサイトのトラフィックを増やすという考え方から、インターネット全体を俯瞰的に見て、サイトが持っているコンテンツの価値をいかに伝播させるかということに考え方をシフトさせれば良い」

 これから自社WEBのコンテンツは全部RSSではいて、Permalink(個別にURLをつける)という考えはWeb2.0どころか1.0として前提として持っていなくては、と考えさせられたカンファレンスでした。
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by ear-thlog | 2005-06-21 13:20 | ブログ記事
 つい先頃まで諸々あり、最近はこちらに書くのを意識的に控えてました。
ニュースは巷に溢れておりブログ界隈の話題も日々更新中ですし「忙しいからブログ書けない」なんて自分にはありえないので、俗に言う「ネタがない」という状態ではなかったのですが。

 それはさておきまして、このブログでは
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というようにご覧になる方に配慮するように心がけております。
もちろん、本ブログの特徴(*1)としてこの心がけをしているのですが、それは本ブログの内容、本ブログの存在自体もそうでなくてはならないだろうと。
(*1)WEBデザインというのは「あぁ、あれね」とひと言で言えるような特徴を持っていなければ意味がないという私の主義でもあるのですが

 ここで比較するのもなんですが、よく閣僚への野党やマスコミの攻撃材料として
「○○が起きた時、あなたはどこにいましたか?」
とかいう妙な質問が飛ぶことがあるのですが、こちらは質問する方もする方ですが、どうせ質問されるのがわかっているのであれば、明快に回答できるように回りもって善処しておくのが賢いだろうなぁと思ったりするわけです。

 そこで最近の自分の状況を振り返ると、まさに「こんなに現在の業務について解決の糸口が見つからないのにブログか」とご指摘を受けそうな多忙さだったのと、ありがたい話ですが「ブログ見てますよ」という声もあり、自粛していた次第です。

 よく巷のブログセミナーなどでは「なんでもいいからブログは毎日続けましょう」という小学校の先生のようなご指導をされているとこもあると聞き及びますがそれはいかがなものでしょう。
 もし私がお仕事をお願いしている方が、私をないがしろにしてニコニコと「(笑)」マークを付けながらブログを更新していたらそれはもう怒髪天なわけです(笑)。まぁ普段は温和な表情をしていますけど。

 「それなら回避しておきましょうよ」と。先にそう言われるのがわかっているのでしたら、別に業務の対象の方に読まれないかもしれないですけど、特にアクセスログとかにも見えないですけど、配慮をしておきましょうと。
 それが「こっち無視して何ブログ書いているんだというご指導を承るかもしれない」という事態を見越した配慮なんじゃないかと思います。

 ブログには例えわかっていてもコメントしない配慮があり、トラックバックを打たない配慮があり、リンクをしない配慮等がありますが、私はあえてエントリーを書かない(ブログを更新しない)配慮というのもあるんじゃないかと思うわけです。

「こちらでは閲覧者様のご都合を考え
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 というように配慮してます」
と標榜するブログであればこそ、そこまで考え、ブログを書かないという配慮をしてきた次第です。

…と、なんか反省文を書いているような感覚に襲われましたが(笑)決してそうではなく、このような提言を軽く書かされてもらうことによりこのブログのスタンスを表明したまでということで。
以上15分。業務に戻ります。
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by ear-thlog | 2005-06-20 14:36 | 雑感